9月13日(水) 6年生 理科「てこの利用」
6年生の理科の学習で「てこの利用」について学習をしました。てこの原理を利用した身近な道具として「くぎぬき」を紹介しました。木に深く刺さった釘を小さな力で抜くためには、力点を支点からどうすればよいか予想をたてて実験を行いました。子供たちからは「力点を支点から離したら軽い力で抜けた!!」「支点に近いところだと全然抜けなかった」など、実感を伴いながら学習をすることができました。

6年生の理科の学習で「てこの利用」について学習をしました。てこの原理を利用した身近な道具として「くぎぬき」を紹介しました。木に深く刺さった釘を小さな力で抜くためには、力点を支点からどうすればよいか予想をたてて実験を行いました。子供たちからは「力点を支点から離したら軽い力で抜けた!!」「支点に近いところだと全然抜けなかった」など、実感を伴いながら学習をすることができました。

4年生は総合的な学習の時間や社会科の授業を通して、地域の環境について学習をしています。塚原地区にいる生き物について調べようと、今月27日(水)に庄川へハゼ釣りに行く予定です。
野上克裕先生に来ていただき、ハゼ釣りの事前授業として、ハゼ釣りの仕方や気をつけること、塚原地区の水辺の生き物などについて教えていただきました。
また、ハゼ釣りを通して、「いのちの教育」「ふるさと教育」にもつなげていきたいと思います。
ハゼについてのお話を聞いたり使用する釣り竿を手にしたりして、ハゼ釣りに期待を膨らませている子供たちでした。
2学期、最初の「あさがおの会」の方々による読み聞かせをしていただきました。
子供たちは、この「あさがおの会」の方々の読み聞かせをとっても楽しみにしています。子供たちが良書にふれ、読書の幅を広げられる大切な時間になっています。