射水市立塚原小学校
6月3日(月)筆箱チェック

毎月1回、筆箱チェックを行っています。筆箱の中に、鉛筆5本、赤青鉛筆1本、消しゴム、ネームペン1本が入っているか。また、鉛筆はきちんと削られているか、余計な物が入っていないかなどを時間を設けて、子供自身がチェックしています。

文房具は、ほとんどの授業で使われる大切なものであり、学習用具がきちんとそろっていないと、学習に支障をきたしてしまいます。授業に集中できるように忘れ物をなくすことも大切なことです。

5月30日(木)学校コンサート

ピアノと管弦楽団によるアンサンブルユニット「ザ・デリバリー・オーケストラ」のプロの演奏家の方々をお招きし、学校コンサートを開催しました。

ピアノ、ヴァイオリン、チェロ、フルート、ピッコロ、トロンボーンの楽器を使ったすてきな生演奏を聴き、子供たちも耳を澄ませて聞き入っていました。また、先生が出演したり、子供たちも参加する場面もあったりと様々な演出の工夫もされていて、あっという間の1時間でした。

最後に全校を代表して6年生が「感謝の言葉」を述べるとともに、花束を渡して学校コンサートを終えました。

 

 

5月29日(水)避難訓練(火災)・BFC入隊式

理科室より火災が発生したという想定で、避難訓練を行いました。子供たちは「お・は・し・も・て」・・・「おさない、はしらない、しゃべらない、もどらない、ていがくねんが優先」を意識し素早く避難場所を集まってきました。毎年、行われる避難訓練ですが、災害はいつ起こるか分かりません。全児童並びに全教職員、緊張感をもって取り組みました。

避難訓練後には、5年生がBFC(ボーイズ&ガールズ ファイヤー クラブ)への入隊式を行いました。5年生は、さらに火災等の災害から町や地域の方々を守るために自分たちができることをしようというボランティア精神を高めていました。

 

 

5月23日(木)1・2年生 国際交流活動

1・2年生がアメリカ合衆国出身のルーカス・ズーパンシックさんをお招きし、国際交流活動を行いました。

将来、国際社会を生きるであろう子供たちに、低学年のうちから、ネイティブ英語に触れるとともに、異国文化について理解を深める学習を行っています。

子供たちは、ルーカスさんから英語での挨拶や自己紹介の仕方を教えていただき、英語で会話しながら楽しく学習をしていました。

 

 

5月18日(土)スポーツフェスティバル

晴天の下、多くの来賓並びに保護者の皆さんに見守れる中、スポーツフェスティバルを開催しました。

どの色団も6年生が中心となって、これまで練習してきた成果を発揮し、自分や友達のがんばりをたたえ合う、すばらしいスポーツフェスティバルになりました。

また、午後からは、1月1日に起こった能登半島地震を受けて、津波が来た際の引き渡し訓練を行いました。

ご来校いただいた来賓並びに保護者の皆さん、どうもありがとうございました。

 

 

5月15日(水)PTAあいさつ運動

PTA役員の方々にご来校いただき、PTAあいさつ運動を行いました。

生活・代表委員会の子供たちも一緒に、PTAあいさつ運動に参加しました。爽やかな晴天の下、子供たちは元気に「おはようございます」とあいさつをしていました。気持ちのよい一日のスタートとなりました。

 

5月8日(水)あさがおの会

「あさがおの会」の方々に読み聞かせをしていただきました。

どのクラスも落ち着いて、穏やかな雰囲気の中、静かに読み聞かせを聞いていました。

「あさがおの会」には7名の方がおられます。いつも、「あさがおの会」の皆様には読み聞かせをしていただき、ありがとうございます。

5月7日(火)団活動

5月18日のスポーツフェスティバルに向けて、色団ごとに分かれて、応援コールの練習が始まりました。6年生が中心となって1~5年生に応援コールでするダンスを教えていました。6年生がリーダーとして張り切って教えています。各色団、心を一つにがんばっています。