9月28日(日)早朝より、PTA役員の皆様を中心に保護者、地域の皆様のご協力をもと、資源回収を行いました。
古新聞、古雑誌、段ボール、アルミ缶、牛乳パックを回収しました。寺塚原地区、川口地区は地区ごとの集積場所に、朴木地区、松木地区、坂東地区、宮袋地区、沖塚原地区は児童玄関前にて回収しました。回収作業の手伝いをする子供たちもいました。
PTA役員、 並びに保護者、地域の皆様の精力的なご協力に深く感謝申し上げます。
9月28日(日)早朝より、PTA役員の皆様を中心に保護者、地域の皆様のご協力をもと、資源回収を行いました。
古新聞、古雑誌、段ボール、アルミ缶、牛乳パックを回収しました。寺塚原地区、川口地区は地区ごとの集積場所に、朴木地区、松木地区、坂東地区、宮袋地区、沖塚原地区は児童玄関前にて回収しました。回収作業の手伝いをする子供たちもいました。
PTA役員、 並びに保護者、地域の皆様の精力的なご協力に深く感謝申し上げます。
9月24日(水)~26日(金)の期間、アルミ缶回収をしています。子供たちがたくさんのアルミ缶を持ってきてくれました。
子供たちにとってもSDGsやリサイクルへの関心を高めるよい機会となっています。保護者の皆様、ご協力いただきありがとうございます。
また、9月28日(日)は、第2回資源回収となっています。PTA役員、保護者、地域の皆様、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
毎月2回、PTAの方々が、朝の登校時に通学路の危険箇所に交通立哨に立っていただいています。
9月21日(日)~30日(月)の「秋の全国交通安全運動」の期間中は、教員が毎朝、交通立哨を行い、登校時の交通安全指導をしています。
また、いつも塚原っ子の安全を見守ってくださっている見守り隊の方々も交通安全指導していただいております。大変ありがたく思っています。
子供たちには、いつも安全に気をつけて過ごしてほしいと思っています。
今日のつやつやサークルでは、紙コップ鉄砲作りをしました。教えていただく先生の話をよく聞き、上手に作っていました。紙コップに絵を描いたり、できた紙コップ鉄砲で発泡スチロールの玉を飛ばしたりして楽しく活動していました。
朝の読書タイムの時間に担任の先生とは違う先生に読み聞かせをしていただきました。子供たちは、このような機会を通して、いろいろな先生方と関わり合いながら学校生活を送っています。どのクラスも集中して読み聞かせを聞いていました。
学校運営協議委員の方々をお招きし、前期の学校評価をもとに、1学期の学校運営状況と2学期以降の取組について話し合いました。
学校、家庭、地域が一体となって、塚原っ子の健全育成に向けて努めていきたいと思っております。今後も、家庭、地域の皆様のご理解とご支援のほどよろしくお願いいたします。
PTAあいさつ運動がありました。生活・代表委員会の子供たちもあいさつ運動に参加しました。子供たちの元気なあいさつがたくさん聞かれ、さわやかな一日がスタートしました。PTAの役員の皆様、早朝よりありがとうございました。
朝の時間に、塚原っ子の合言葉「ハキハキ」「ニコニコ」「キビキビ」のむけての1学期の成果と2学期の取組について子供たちと共通理解を図りました。
「ハキハキ」では、「友達と自分の考えを比べて聞き、進んで自分の思いを伝え学び合うことができるようになろう」というめあてで、1学期末の子供たちのアンケートで93%の子供たちができているという自己評価でした。2学期では、引き続き「学習の約束10」の充実に努めることや「なになにタイム」として友達の考えや思いを聞く時間を設けること、そして、タブレットの活用も含めた家庭学習の充実に取り組もうと話をしました。
「ニコニコ」では、「あったか言葉やあったか行動を進んで行い、みんなに認められるようになろう」というめあてで88%の子供たちができているとの自己評価でした。「あったかタイム」を兄弟学年やフレンドリー班で行い、他の学年の人とも仲良くなろうと話しました。また、「塚原っ子の生活のきまり」も大切にしようと伝えました。
「キビキビ」では、「目標をもってキビキビと行動し、健康的な生活を送れるようにしよう」というめあてで93%の子供たちができているとの自己評価でした。進んで体を鍛えるために、一日に一回は体を動かそうと呼びかけ、ロング昼休みをとって思いっきり体を動かす機会も設けることにしました。さらに、メディアとの付き合い方を考え、メディアコントロールに努めようと話しました。
子供たちの真剣に聞く姿から、子供たちの2学期もがんばろうという思いがひしひしと伝わってきました。
夏休み中に作った自由工作や研究した自由研究が展示してあります。1~3年生は理科室に、4~6年生は家庭科室に展示してあります。開放時間は、下校時刻から17時までです。子供たちが、夏休み中、がんばった力作ぞろいです。ぜひ、ご覧ください。
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