冬の期間の体力づくりの一環として、全校でなわとび運動に取り組んでいます。長休みの時間を利用して、短なわとびや長なわとびの練習をしました。今後、2月13日までの月曜日、水曜日、金曜日の曜日に行う予定です。
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1・2年生がアメリカ合衆国出身のギャレットさんをお招きし、国際交流活動を行いました。
射水市では、学期に一回ずつ、低学年のうちから、ネイティブ英語に触れるとともに、異国文化について理解を深める学習を行っています。今回は、今年度最後の国際交流活動でした。ギャレットさんから、アメリカ合衆国の色々なことについて教えていただきました。
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子供たちが楽しみにしていたスキー学習をタカンボースキー場にて行いました。新雪が降り積もり雪質もよく、子供たちは、雪山の広大な自然に親しみながらスキーの技能を高めることができました。
5年生にとっては初めてのスキー学習。最初はスキー操作に慣れず、転んでいた子供たちも繰り返し練習し、最後にはとても上達していました。
また、6年生にとっては小学校生活最後の大きな校外学習であり、とても思い出に残る楽しいスキー学習となりました。
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生活・代表委員会の子供たちがあいさつ運動を行いました。委員会の子供たちの他にあいさつ運動に参加した子供たちもいました。特に進んで参加した6年生が、「おはおようございます」と多くの子供たちに声をかけてくれていました。あいさつ上手な塚原っ子のよい伝統を残そうと取り組んでいました。
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子供たちはかじかむ手を温めながら、1・2年生はクレパスで、3~6年生はだるま筆を使い大きな用紙に一生懸命に揮毫しました。いつもは賑やかな塚原小学校の校舎が、書初大会のこの日はぴんと張り詰めた緊張感が伝わってくるくらい落ち着いていました。書き終わった後は、練習の成果を発揮できたと作品に見入ったり、友達と互いの作品のよさを確かめ合ったりしていました。
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明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
3学期が始まり、子供たちは元気に登校してきました。教室では、冬休み中に楽しかったことを話し合っていました。子供たちは、家で家族の方といっぱい関わり合い、元気をいっぱい蓄えてきたようです。3学期がとても楽しみになりました。
3学期始業式を行いました。始業式では、今年の目標を決め、一日一日を大切にし、努力を続けてほしいという話がありました。また、各学年の代表者が、3学期にがんばりたいことをハキハキと発表していました。
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2学期終業式を行う前に、授賞式と各学年の代表者が2学期にがんばったことを紹介しました。
2学期に活躍した塚原っ子がたくさんいて、多くの授賞者がいました。また、各学年の代表者もはきはきと発表していました。
終業式では、持久走記録会であったか言葉をかけていた人のことや真っ黒になったぞうきんを紹介し、掃除を一生懸命にしていたことの話がありました。
終業式後は、2学期、お世話になった先生との離任式を行いました。子供たちは感謝の気持ちを心を込めて発表していました。
また、生徒指導担当の先生からは、クリスマスや大晦日、お正月のいわれや冬休みの安全で楽しい過ごし方についての話がありました。
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12月4日から12月10日までが今年の人権週間でした。今日の朝、各教室で、「ことばの暴力」という動画を視聴して、全校児童が人権について考える時間を設けました。
国の違いや話す言葉やはだの色、性別等によって、差別されることがあってはいけないことや暴力やいじめから守られること、一人一人のよさが認められ、みんなの気持ちや考えが大切にされなくてはいけないことなどについても共通理解を図りました。
塚原っ子のみんなが気持ちよく楽しく過ごせる学校づくりに努めています。









































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