11月6日(月)は、月に2回のPTAあいさつ運動の日でした。
風が強い中でのPTAあいさつ運動でしたが、PTA役員の方々に来ていただいたおかげで、子供たちの元気な「おはようございます」のあいさつの声がたくさん聞かれました。
11月6日(月)は、月に2回のPTAあいさつ運動の日でした。
風が強い中でのPTAあいさつ運動でしたが、PTA役員の方々に来ていただいたおかげで、子供たちの元気な「おはようございます」のあいさつの声がたくさん聞かれました。
雲一つないすがすがしい秋晴れの中、校内持久走記録会を行いました。
2限目に低学年が600mを、3限目に中学年が800mを、4限目に高学年は1000mを走りました。一人一人が自分の目標のタイムを決め、その目標タイムを目指してがんばって走りました。
「はあ、はあ」と苦しそうに息をしながらも、最後までゴールに向かって走り続ける塚原っ子の粘り強いがんばりを見ました。また、最後の友達がゴールするまで「がんばれ」と励ます温かい声かけもあり、目標に向かってともに高め合う姿がとてもすてきでした。
穏やかな秋晴れの中、1年生から6年生の縦割りのフレンドリー班で塚原ウォークを行いました。
今年度は、坂東・沖塚原・寺塚原地区を回りました。
各チェックポイントでは同じ班の人と協力して、クイズやキーワード探しにチャレンジしました。途中、「手を挙げて渡るよ」「道の端を歩くよ」「がんばれ」と下級生に声をかけている5・6年生、低学年の子が答えるクイズで他の学年の子供たちが応援する姿など、すてきな子供たちの姿があちこちで見られました。
また、たくさんの見守り隊やPTAの方々に道路に立っていただき、子供たちの安全を守っていただきました。
お陰様で子供たちは安心して活動に取り組むことができ、実り多い教育活動となりました。
荒木運輸の代表取締役、荒木 一義さんをゲストティーチャーにお招きし、5年生の社会科の「運輸の働き」についての学習をしました。
運輸は、原材料やできあがった製品を販売店や消費者に届けるという私たちの生活にとって重要な役割を果たしていることを教えていただきました。また、実際に輸送用のトラックを見せていただいたり、座席や仮眠するベットにも乗せていただいたりと貴重な体験ができました。
朝に各クラスで「あったかクラス」として、「ソーシャルスキルトレーニング」を行いました。子供たちは、楽しく活動しながら、クラスの友達と温かい交流を図っていました。
また、毎月25日、射水市では「あったか家族の日」として、家族でのコミュニケーションや家族団らんの時間をもつことで、心が安定した健やかな子供の成長につながると考え、あったか家族の愛ことば『家族いっしょに 食事 おしゃべり お手伝い』の普及・啓発を行っています。各ご家庭におかれましても、家族でのコミュニケーションや家族団らんの時間を大切にしていただけるとありがたいです。
あさがおの会の方々に読み聞かせをしていただきました。
子供たちはあさがおの会の方々の読み聞かせをとても楽しみにしています。どのクラスも静かに読み聞かせを聞いていて、落ち着いて、穏やかな雰囲気の中、本の世界に浸っていました。
多くの来賓の方々や地域・保護者の皆様にご来校いただき、ステージ発表会を行いました。子供たちの発表をご覧いただき、温かい拍手をいただきました。
子供たちは、これまで、互いに教え合ったり、アドバイスし合ったりしながら舞台を作り上げてきました。仲間や先生とともに作り上げる過程こそ、子供の成長に大切であると考え取り組んできました。子供たちは、これまでの練習の成果を十分に発揮して、予行演習以上に生き生きと発表していました。
このステージ発表会が子供たちの自信と次への意欲につながることを願っています。
今年のステージ発表会のスローガンは「みんなの思い出に残る一人一人が輝く舞台にしよう」です。1年生は「くじらぐも」、2年生は「塚原 ゲンキッズ アスリート」、3年生は「塚原のすてきを見つけに行こう!」、4年生は「塚原っ子 地球の未来 守り隊」、5年生は「~心を合わせて~アフリカンシンフォニー 未来への賛歌」、6年生は「ライオンキング」です。全校でお互いの学年の発表を見合いました。子供たちの気持ちもさらに盛り上がってきました。ステージ発表会は10月14日(土)です。ご家族そろってのご参観をお待ちしております。
10月4日~6日の期間、新湊南部中学校区の小中合同あいさつ運動が行われました。本校を卒業した中学生や新湊南部中学校の先生やPTAの方が児童玄関前に立ってあいさつ運動に参加してくださいました。本校のPTA役員の方々や4~6年の生活・代表委員会の子供たちもあいさつ運動をしました。明るく元気な声でのあいさつが交わされました。
また、4年生は、ペットボトルキャップ集めをして、エコ活動に取り組んでいました。
さわやかな晴天の下、5年生は稲刈りを行いました。
5月に植えた稲の苗が、黄金色に穂を実らせていました。
手で稲を刈る楽しさ、大変さを体験しました。
今まで、水の管理等、お世話をしてくださった方々に感謝し、
お米一粒一粒を味わっていただきたいと思います。
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