7月13日(月)、地域の指導者の方8名が来校され、のじた踊りを教えていただきました。
2限に1年生・6年生、3限に2年生・5年生が踊りました。
流れを感じながら踊る子供もいれば、何となく恥ずかしそうに踊る子供がいるなど、様々でした。
講師の先生方からは、「最近の子供は難しいリズムや速いリズムで踊ることには慣れているけれども、ややゆったりとしたリズムに合わせるのはかえって難しいのかも」という話もありました。
7月15日(水)には3年生・4年生が教えてもらいます。
また、7月22日(水)には、最後小野練習として、全校児童で廊下を使って「流し」をすることになっています。昔懐かしいのじた踊りで、楽しい時間になることを期待しています。
のじた踊りは、7月24日の夏祭り(主催:創校150周年記念事業実行委員会)でも地域の方々と一緒に踊る予定です。




